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| 内容紹介 個人投資家に人気絶大の金融商品、日経225ミニ(通称「ミニ先物」)の仕組みと 儲けるための投資手法をオールカラーでわかりやすく解説しています。 「ミニ先物」は数万円程度から取引ができます。また1日に何回でも取引ができます。 さらに、前場、後場以外に夕場 (16:30~23:30に大幅延長決定)取引ができるため、 日中忙しい人でも勝負に参加できます。 本書にて、スウィングトレードとデイトレードのノウハウを学べば、勝率アップは 決して不可能ではありません。 著者略歴 増田 徳太郎 増田経済研究所取締役。株式投資アドバイザー。1926年、神奈川県に生まれる。1950年立教大学経済学部卒業後、芝浦ユナイテッドに入社。1967年、同社は石川島播磨重工業(現IHI)と合併、環境事業部の営業部長などを歴任する。1985年に定年退職後、株式投資と株式チャートの研究を本格的に開始。1993年、「増田足チャート」を考案し、1998年に増田経済研究所を設立する。2000年、株式チャートソフト『増田足』を発売、日米両国で4件の特許を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) | |||